セブでオイルマッサージするならヌアッタイ!!

今回はヌアッタイで使用しているオイルマッサージの成分、その効果や効能についてご紹介します。

オイルマッサージで使用するオイルの成分について

ヌアッタイで使用するオイルの多くは、アーユルヴェーダでも用いるごま油、または香りのない植物油をベースに、香り(精油)を加えたオイルを使用しています。 肌への負担軽減や保湿効果に効果的なオイルになっています。

オイルマッサージから得られる3つの効果

デトックス効果

オイルマッサージは基本的に良質なオイル選びから始まります。その理由はオイルが経皮から吸収されて真皮層の血管やリンパ管にまで入っていくからです。そのとき、良質なオイルなら、血中コレステロールや中性脂肪を下げる効果なども期待できます。 さらにマッサージによって体内のアーマ(毒素・未消化物)を排泄していく働きがあります。マッサージは体内物質を刺激しタンパク質の合成を呼び覚ましさまざまな種類の糖をブドウ糖に変え、酸素を作り出していき体内におくり届けていくからと考えれるのが理由です。結果として神経、内分泌系、血液循環、リンパ系などの働きが向上し、デトックスの効果が期待できます。

リラックス効果

やさしいタッチのオイルマッサージは、日ごろの緊張や張りつめた心身をやさしく包み込み、リラックスさせる効果があります。 ゆっくりした呼吸に合わせたタッチ、良質のオイルと薬草およびアロマなどの働きが加われば、緊張がさらに緩和されていきます。

肌が潤い、ハリ・ツヤが生まれる

オイルを使用したマッサージは皮膚をなめらかにし、つやと輝きを与えます。定期的にマッサージすると、風の過剰から起こる乾燥がバランスされ、ざらざらした皮膚がつややかになっていきます。さらには、風の過剰から起こる心の不安感や心配からくる皮膚のトラブルを除去して、健康的な肌に導いていきます。 セブでリラックスしたい方は是非ヌアッタイのオイルマッサージをご堪能ください。

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